木曽路はすべて山の中であるけれど、
今日は長野で午前中にアポがあり 、7時半の電車に乗る(T_T)。
松本と違い長野は直江津経由が早いらしく、「はくたか」と「妙高」を乗り継ぐ。
「妙高」は今や懐かしい189系。各座席にライナーカードを挟むホルダがついている(笑)。
先ずは長野市の隣須坂市へ。白壁の土蔵造の街並みが美しかった。
その後長野に戻り松本へ入る。
ひと仕事終え夕方、南へ足を伸ばし、木曽街道は奈良井の宿へ。
時間が時間だっただけに、どの店も閉まっていたし、通りもひっそりしていた。

(駅舎も情緒たっぷり。)

(after5@奈良井)

(木曽路を抜けるパラレル。)

(わたし@奈良井)
本当の目的は「深山」で100年前のカレーとやらを食したかったのだが、
こちらも本日の営業は終了。すごすごと松本へ引き返す。
ただ、そのお陰で偶然の出会いが。@TSUTAYA北松本店。
否。夕餉を取ろうとウロウロしてなかったら、これは有り得なかったし、
棚を眺めてみなかったら、出会えなかった。
ご縁は必然。
松本と違い長野は直江津経由が早いらしく、「はくたか」と「妙高」を乗り継ぐ。
「妙高」は今や懐かしい189系。各座席にライナーカードを挟むホルダがついている(笑)。
先ずは長野市の隣須坂市へ。白壁の土蔵造の街並みが美しかった。
その後長野に戻り松本へ入る。
ひと仕事終え夕方、南へ足を伸ばし、木曽街道は奈良井の宿へ。
時間が時間だっただけに、どの店も閉まっていたし、通りもひっそりしていた。
(駅舎も情緒たっぷり。)
(after5@奈良井)
(木曽路を抜けるパラレル。)
(わたし@奈良井)
本当の目的は「深山」で100年前のカレーとやらを食したかったのだが、
こちらも本日の営業は終了。すごすごと松本へ引き返す。
ただ、そのお陰で偶然の出会いが。@TSUTAYA北松本店。
否。夕餉を取ろうとウロウロしてなかったら、これは有り得なかったし、
棚を眺めてみなかったら、出会えなかった。
ご縁は必然。
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